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POLICY

政策

Crime prevention

防犯対策について

防犯対策に関し、青色回転灯パトロールや防犯カメラ設置の検討を行政に伝えてきました。防犯カメラの設置は、安全で安心して暮らせる町の実現に大きな役割を果たすものと考えられ、これまでも一般質問の際に質問してきました。これによって少しは犯罪が少なくなると考えています。また、町内での不法投棄がある箇所にカメラを設置してはどうかと考えてます。

 

Baby bust

少子化対策

人口減少が著しく進んでいるというのが当町の現状です。この問題について、専門的に取り組む人口減少に歯止めをかけるための専門部署をつくりもっと木曽岬町をアピールするべきです。企業に協力していただいて少子化に対して意見を求め、また、若い方の意見を募ることも重要です。また一つの窓口で対応できるワンストップサービスや結婚に至るまでのサポートを行っていく考えも重要です。

 

Community bus

コミュニティバス

住民の足となっている木曽岬町自主運行バスは三重県下でも収入率がトップで、県内県外で働く人、学生にとってありがたい存在です。町民の要望でもある最終便の時間の延長をすべきです。木曽岬町も高齢化が進み、免許返納の方、車に乗れない方などが増えてきています。そのため福祉有償運送を充実し、70歳以上、妊産婦及び障がい者を無料にすべきです。

 

Disaster prevention

防災

防災リーダーを養成して、各避難場所のまとめ役、相談役になってもらう政策を考えています。避難したいけど避難できない人もいると思います。階段を上るのに一苦労の人もいるので、早くそういうことを解決してもらえばありがたいと思います。また災害時にドローンを使うことで、いち早く被害状況を把握し、災害救助活動を進めることができると考えています。

 

Environment issues

環境問題

外来種である通称ミドリガメに関して、町内の全域において繁殖し、自然環境や生き物の生態系を崩しているように思います。鍋田川河川区域に位置する(仮称)境港に関して、愛知県側と比べると、古くなった竹などが無造作に放置されています。また木曽岬町全域を見てみますと、自動車の解体施設(ヤード)等が目立ってきています。対策を早期に進めていただきたいと考えています。

 

Attracting companies

企業誘致

町内の富田子地内に新しい会社が建設されました。町の税財源の確保の面や雇用に関して、企業誘致は地域経済にもたらす効果は大きいと考えられます。木曽岬新輪工業団地で勤務する人は、町内の定住化に繋がる可能性があると考えますが、工業団地に架かる橋が緑風橋だけでは、災害時等通行止めになれば、大混乱が予想されます。そのために、もう一つの道路と橋が必要と考えます。